事務所概要


新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)への対応

 

 弊事務所では新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)対策として、面談相談に代わり、電話・Skype・WECHATのビデオ電話機能を利用した相談を行っています。しかし、電話相談等であっても面談相談と同様に、予約制・有料です。メールやチャットでいきなり相談内容を送られても対応できませんので、ご了承ください。

 

 新型コロナウイルスへの対応のため、弊社スタッフの出勤を制限しており、お電話をいただいてもつながらない場合があります。

 弊事務所へのご連絡はできるだけ、メールやチャット等をご利用くださるよう、ご協力をお願いいたします。相談はskypeやWechatのビデオチャットでも対応しています。


ヘリオス関内ビル

 出入国在留管理庁への申請は、他の営業許可申請などと違い確実に許可が下りるという保障がありません。
たとえば建設業や風俗営業などの許可申請は要件が揃えば必ず許可されますが、在留許可は最終的に法務大臣の裁量で判断されることになっていますので、要件がすべて揃ったとしても必ずしも許可されるとは限りません。
 それをいかに「この人は、日本の国益に叶う、わが国にとって必要な人間だ」ということを立証するのが私の仕事です。

 

 ◆ 名 称  行政書士みなと国際事務所

 ◆ 代表者  行政書士 宮本哲也 (登録番号 02093190)

       (特定行政書士)


 ◆ 所在地  〒231-0004
        神奈川県横浜市中区元浜町3丁目21番地2 

        ヘリオス関内ビル7F
         
 ◆ 電 話  045-222-8533    

 ◆ FAX  045-222-8547 


事務所周辺地図

当事務所が選ばれる理由

 

明瞭な料金体系
 出入国在留管理庁への手続き代行費用については全て、即決でお見積りを出させて頂きます。「いくらかかるかわからない。」そんな不安は不要です。

 

徹底した情報漏えい対策
 私たちは、個人のプライバシーを取り扱う仕事をしています。万全の情報漏えい対策で、お客様の秘密をお守りいたします。


確かな技術
 当事務所は、入国在留関係の手続き・入国管理局への申請を行う専門事務所です。スタッフは、専門教育を受けたエキスパートのみです。


 安心の実績
 出入国在留管理庁/入国管理局への手続きは年間300件を超えています。多くの経験を積み、ノウハウを蓄積しています。
 

万全のアフターフォロー
 私たちの仕事は、出入国在留管理庁に提出する申請書を作成することだけではありません。クライアントのオーダーに応えることが、私たちの使命です。


適法な手続き

  許可が取れれば手段は選ばない。このように考える事務所や団体が存在します。しかし、適法な手続きをしないで不利益を受けるのはクライアント・お客様です。


  ご相談・ご依頼は

 

 面談相談 平日は20時まで、土曜日も対応できます

 私どもは、必ずお客様とお会いし、お話をお伺いしてから受任いたします。 

 ご依頼の際にはお手数ですが、ご予約の上、事務所までお越しください

 

 名 称 ◆ 行政書士みなと国際事務所

 代表者 ◆ 行政書士 宮本哲也

 所在地 ◆ 〒231-0004 横浜市中区元浜町3丁目21番地2 ヘリオス関内ビル7F

 電 話 ◆ 045-222-8533 (月-金 10:00~18:00)    

 FAX ◆ 045-222-8547 (24時間受付)

 営業時間 ◆ 月~金 10:00~18:00   


ホームページからも予約ができます